都内や市街地はDID地区(人口集中地区)ばかり。ちょっとした動作確認や新人研修をする場所が見つからない。
都心に近いドローンの練習場はどこも高い。遠くの練習場は安いけど、行くまでに時間がかかる。
事故のリスクが怖い。初心者の社員に、いきなり現場や屋外で練習させるのは不安。
自由度の高い広大な圃場をはじめ、ニーズに応じて選べる多様なフィールドをご用意。
構造物がある環境での点検シミュレーションや、測量、空撮といった操縦練習が可能です。
一部のフィールドでは、練習のための障害物も持ち込み設置OKとなっています。
ご提供できる練習場所は、埼玉南部が中心。
都心から車で約30分の好立地だから、会社に戻らなければいけない日でも、長距離移動の負担なく利用できます。
練習場については、今後も随時拡大予定です。
ドローンを飛ばす際には、状況に応じて国土交通省への申請や、土地のオーナーへの申請が必要となります。
これらを練習のたびに申請するのは非常に煩わしいですが、SORA-CONNECTでは土地のオーナーへの申請手続きが一切不要。
初心者でも事故を起こすリスクが極めて低く、安全に飛ばすことができます。
他の練習場のように、高額な初期費用や月額使用料は不要。
しかも770円からと非常にリーズナブル、固定費ゼロで使える従量課金制となっています。
30分単位で利用できるため、一日の空いた時間ちょっとだけ練習という使い方も可能、無駄なコストが発生しません。

未経験者の操縦デビューや、初心者の基礎訓練に最適。機体ロストや、第三者への事故リスクのない場所や広大な空間で、基本操作をじっくり練習できます。

実際の現場を想定し、障害物を設置した状態での近接飛行、ホバリング練習が可能。本番で失敗できない、繊細な機体制御技術を磨くことができます。

自動航行プログラムの動作確認や、データ取得のテストフライトも可能。実地投入前の段階で、入念な検証作業をすることによって、現場での手戻りを防ぐことができます。

持ち込んだオブジェクトや風景を被写体に見立てて、スムーズなカメラワークやアングルの確認を繰り返し行えます。クライアントへ提案する際に、映像構成のイメージが湧きやすくなります。

一部の練習場では利用が難しいFPV機、自作機、開発中の特殊機材のテストフライトも可能です。周囲を気にせず、R&D(研究開発)や性能評価に集中できます。
練習場の利用に使える、SORA-CONNECTの独自コインです。
(5時間分)
(10時間分)

TEL:070-4176-4806 MAIL:contact@soraconnect.com
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